A.B.C-Z出演&主題歌詐欺 疑惑まとめ

2015年 <<
映画/ワーナー(2015.9.)

ヒロイン失格

原作:幸田もも子『ヒロイン失格』(集英社マーガレットコミックス刊) 

脚本:吉田恵里香 

監督/演出:英勉 

楽曲:西野カナ「トリセツ」 

疑惑のキャスト

主演
松崎はとり

橋本良亮
(A.B.C-Z)

桐谷美玲(2)

主人公。連載開始時は高校1年生。幼馴染みの利太のことを5年間一途に想っている。一人称は「あたし」。変顔が豊富。古典的少女漫画のような顔に変えることも多い。 利太のヒロインは自分だと信じて疑わず頃合いを見て彼女になるつもり(自然と彼女になれるものだと根拠なく信じていた)だったが、脇役としか見ていなかった安達にその座を奪われた。以後はさまざまな手でヒロインの座を奪い返そうとするも返り討ちに合うというパターンが多い。 弘光のアプローチを受け心が揺らぎ始め、真剣な告白を受けたことで弘光の彼女と

  
寺坂利太

戸塚祥太?
(A.B.C-Z)

山﨑賢人(12)

はとりの幼なじみ。陸上部に所属しており端正な顔立ち。モテるが、今まで女とはいい加減な付き合いしかしてこなかった。とあることがきっかけで安達と付き合い始め、今までとは違う真剣な交際をするようになる。 しかし弘光と親密になっていくはとりを見て、それを面白くないと思っている自分に気付き、実は昔からはとりのことが好きだったと自覚する。自分の気持ちに気付いてからは、安達への罪の意識と、すでに他人の彼女となったはとりへの想いで悩むようになる。 幼いころ、母親が若い男と蒸発した過去を持つ。そのため本

  
弘光廣祐

河合郁人?
(A.B.C-Z)

坂口健太郎(10)

弘光廣祐(ひろみつ こうすけ) バスケ部所属。NYASの柿P(NEWSの山Pをもじっていると考えられる)似のイケメン。恋愛などただの思いこみという考えであり、女に対してもかなりいい加減な付き合いしかしていない。ただし、真剣な告白を受けた際は「傷つけたくない」という理由で断る一面もある。 当初は自分を特別なヒロインだと思い込んでいるはとりへの興味と、利太へのあてつけではとりにちょっかいをだしていたが、交流を重ねていくうちに、はとりに対してこれまで自分が嘲笑っていたコントロールできない感情